142: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 03:35:22.72 ID:xtKvZX8m0
にこママ「あらあら固まっちゃって……」
にこママは一瞬元の声色に戻った後、再びにこの声を真似て続ける
にこママ「もう、にこ……♡我慢できない……♡」
ヌチュ…チュチュチュチュチュ…!
真姫「う、ああぁぁぁぁ……//」
にこママはゆっくりと身体を動かし始めた
ついさっきまで激しくにこに身体を打ち付けていたのであるが、
今回は真姫をちっクスにより強く依存させるため、あえて「にこだったらするであろう」弱い抽送にしたのだ
にこママ「あひゃ、にこおぉぉぉぉ……//」
にこママ「ち、ちくびがきつく広げられて……気持ちいい……♡」
にこママ「それに……ちくびから、真姫ちゃんの体温を感じるわ……♡」
にこママ「ねぇ……♡真姫ちゃんはどう……?」
切なげな息を漏らすにこ(ママ)の表情にドキッとすると同時に、
真姫の心ににこを気持ちよくしてあげたいという思いが湧きあがる
真姫「さっきまで痛かったけど……にこちゃんと一緒だと気持ちいいかも……♡」
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