150: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 03:10:18.95 ID:lSwPtJsi0
真姫「うご、いあああ、ぁぁぁぁぁぁっっ……//」
真姫「ぎ、ぎも゙ちいいぃぃ……//」
真姫のちくびの表面をちくびの内側で舐め回すようなにこママの動きに、真姫はもうメロメロ
自分の知らなかった世界を体感させられて、脳が溶けそうな感覚に陥ってしまう
にこママ「あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁっっっ//」
にこママ「ち、ちくび//ちくびが押し広げられるの、癖になりそう//」
にこママ「こんな感覚知っちゃったらもう……」
にこママ「おまんこでなんて、満足できなくなっちゃう……//」
対するにこママも、真姫のちくびに敏感な場所を絶妙な動きで突かれて、かなり興奮気味である
心の中で亡き夫に「あなた……ごめんなさい……」とテンプレ気味な謝罪をしつつ、行為に没頭してゆく
真姫「ああぁぁぁ……!○○さん……!○○さん……!」
ジュクチュチュチュチュグチュチュ…!
真姫は感じている自分の顔を見られるのが恥ずかしいからか、
にこママの肩にもたれかかってそのまま激しく身体を動かしている
その動きもこれまた不思議な事ににこママのちくびの性感帯を的確に刺激している
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