155: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:55:17.79 ID:DvsWJPoO0
二人ともにこに対する後ろめたさがあるが、
それがかえって興奮をより高める媚薬のような働きをもたらしていた
その存在は大きく、真姫もにこママも絶頂がかなり近い所にまで来ている
にこママ「ああ、にこ……!ごめんなさい……ママを許して……//」
にこママ「うぐ、ひゃあぁぁぁぁぁぁぁ……//」
真姫「ああ、にこちゃん……こんな私を嫌いにならないでよね……//」
真姫「あぐ、ひぐうぅぅぅぅぅ……//」
グチュグチュグチュ…!ジュチュルルル…!
二人ともこの場にはいないにこに心のこもっていない謝罪をした後、
顔をあげてお互いの感じている顔を見ながら続ける
にこママ「はぁ、はぁ……//真姫ちゃん……♡」
にこママ「私、もう我慢できそうにないの……!イっちゃいそう……♡」
真姫「わ、私も……//2回目だけど、もう、これ以上は……//」
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