158: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:34:14.15 ID:DvsWJPoO0
プルルルルルルルル
にこママ「」
真姫「」
静寂とした部屋に電話が鳴り響く
ホテルのフロントからである
にこママ「……んん……何よもう……」ガチャ
にこママ「もしもし……」
にこママ「え!?もうそんな時間ですか!?分かりました、すぐに出ます。」
長い間失神しており、気付いたころにはもう規定時間10分前となっていた
規定時間を過ぎると延滞料金が発生してしまうため、
子ども3人(にこは自立済み)を女手一つで育てるにこママとしてはここは速やかに退出したい
にこママ「真姫ちゃん、起きて!」
真姫「ムニャムニャ……あと10分寝かせなさいよぉ……」
にこママ「も、もう……!仕方ないわね……」
にこママは真姫を風呂場に頑張って運び、速攻で局部とおっぱいを洗い、身体を拭き、服を着せた
このお風呂シーンにはにこママが焦っている事もあって特に注目するような場面も無いため、省略
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