166: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/15(日) 03:26:36.00 ID:0nijmG2d0
虎太郎「ちゅぅぅ……♡」チュプチュプ
虎太郎「あ……出てきたー」チュパチュパ
ついさっきまでちくびを真姫に攻められていた事もあって、にこママのちくびから母乳が出てくるのは早かった
虎太郎「おいしー」チュゥチュゥ
自分の身体に流れてくる母親の味に、虎太郎はすごく嬉しそう
しかし、にこママがこれまで授乳していた時と決定的に違う点が1つだけある
にこママ「あ……ん……虎太郎……//」
それは、これまで当たり前だった「授乳」という行為に、にこママが性的快感を覚え始めている事だ
テクニック云々関係なく、ちくびが刺激を欲しがってしまっている、
真姫に性の手ほどきをするつもりが、逆に自分が仕込まれていた事をにこママはここで初めて理解する
まあ、もっともこれは結果論であって最初から真姫がにこママにちくびでの快楽を叩きこんだわけではないのであるが
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