172: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/16(月) 03:59:26.59 ID:A5SlPKGE0
ピピピピピピピピピ…!
にこママ「!!」ビクッ
虎太郎&ここあ&こころ「!!!」ビクッ
レンジでの加熱が終わってタイマーが鳴り、
授乳に集中していたにこママや、夕飯の事などすっかり忘れていた子どもたちは
突如部屋に鳴り響く甲高い音にビックリする
にこママ「あ……!な、なんだ……ご飯、できちゃったのね……」
夕飯ができたという事は、それはすなわち授乳時間の終わりを示す
ちくびに刺激をもらえなくなる事に対して切なくなるにこママであったが……
虎太郎「やだーまだおっぱい吸いたいー」
ここあ「ここあもまだ満足してない!もっとみるく飲ませてー!」
こころ「お母様!まだ私少ししかみるく飲んでないんです!」
こころ「私からもお願いします……どうか、私たちにもっとおっぱいを……!」
ちくびにもっと刺激がほしいにこママは、3人の懇願を断る理由が無い
口元だけ妖しく笑った後、にこママはその要求を快諾する
にこママ「いいわよ……♡みんな、もっと私のおっぱい舐めて……♡」
結局、この後15分近くもにこママは授乳し続けた
なお、食後のお風呂でも、にこママは3人に陥没黒ちくびを舐められてしまうのであった
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