194: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:58:51.54 ID:BdkrmvBc0
にこママ「この体勢なら……私が真姫ちゃんの足を舐めてるところ、見やすいでしょ?」
にこママ「じっくり見ててね、私が真姫ちゃんの足を舐めるトコ♡」
真姫「え、ええ……//」
いくらにこママでちくび童貞を捨てたとはいえ、真姫はまだ17歳の高校2年生
まだ序盤であるにもかかわらず、真姫にとってにこママのサービスは刺激が強すぎた
そのため、真姫はうまく思考ができずに簡単な返事しかする事ができなかった
にこママ「れろぉぉぉ……♡じゅっちゅちゅちゅぅぅぅぅぅ……♡」レロレロ
そんな真姫の反応を見てますますにこママは楽しくなり、
より舌に唾液を乗せて、真姫の指をにこママは舐めまくる
人差し指から中指の間、次に中指……といった感じで、真姫の右足の指とその間はすっかり唾液まみれになった
にこママ「うふふ、真姫ちゃんの右足、すっかり私の涎で覆われちゃったわね♡」
真姫「な、なんか変な感じ//でも、悪くないかも……//」
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