196: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:31:01.15 ID:BdkrmvBc0
にこママ「れろれろれろ……♡じゅちゅちゅちゅちゅ……♡」ヌチュ、ヌルルル
にこママは、先ほど真姫の足の裏に垂らした唾液を、舌で足の裏全体に塗りたくる
それだけでなく足の甲を支える手で優しくいやらしく甲を撫で回しながら、
足の表と裏、両方に快感を与えてゆく
真姫「ああぁぁぁ……//」
真姫「足全体に不思議な感覚が……//」
真姫「ちくびを触られてるわけでもないのに……気持ちいい……//」
にこママ「まだ序の口なのにこんなに喜んじゃって……♡」
にこママ「あら……?」
にこママは真姫の足の裏で、あるものを発見する
足の裏の小さな角質が、剥がれかかっていたのだ
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