198: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:52:38.18 ID:BdkrmvBc0
真姫「そんな、いいわよ……」
真姫「私もいい年なんだから、それくらい一人で……」
にこママ「私がしてあげたいの……」
にこママ「今は私が真姫ちゃんにご奉仕してるんだから、真姫ちゃんはされるがままでいて……♡」
真姫「わ、わかったわ……そこまで言うなら……」
今の二人の体勢では、自然とにこママは上目遣いになる
そのにこにそっくりな綺麗な瞳で上目遣いされ、真姫はドキドキしながらにこママに従った
にこママ「分かってくれて嬉しい……」
にこママ「しっかり見ててね……♡」
にこママ「私が真姫ちゃんの足をお掃除するトコ……♡」
真姫「……ゴクン」
真姫が唾を飲む音で返事をするやいなや、
にこママは角質がはがれかけているその部分に吸いついた
にこママ「じゅるるるぅ……♡ちぢゅちゅちゅぅぅぅ……♡」レロレロレロレロ
真姫「ん……んん……//」
にこママ「じゅくぢゅちゅちゅちゅちゅるるる……♡」
さらににこママは歯と舌をうまく使い、やすりの様に角質を削り取っていく
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