201: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/25(水) 03:46:43.89 ID:vT3FYWOU0
にこママ「!!」
自分とえっちしている最中に、他の女の名前を出すと言う禁断の行為を行ってしまった真姫
それに対してにこママの闘争心に火が付いた
もはや、目的が「にこを守る」ではなく、「真姫をより自分に依存させる」一辺倒になってしまっている事に、にこママはまだ気づいていない
にこママ「じゅぐぢゅるるるるるぅぅぅぅ……♡」ジュポジュポジュポ
にこママ「ぶぢゅるるる!じゅびゅ、ぐちゅりゅりゅりゅ……♡」ヌチュ、ジュルルル
にこママのフェラ……もとい指舐めはより一層激しさを増す
指の間、指の背、指の腹に大量の唾液を付着させ、真姫の指がふやけてしまうのではと懸念されるくらいの激しさだ
真姫「ああ、いいぃぃぃ……♡」
真姫「○○さんの口、素敵……♡」
真姫「もっと……!もっと舐めてぇぇ……//」
一方真姫は自分の発言の重さなどまるで理解していない様子である
いくら偏差値は高くても、こういう面では鈍感な部分もあるのだ
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