212: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:10:12.81 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「それは、ま・だ・よ……♡」
真姫の唇に人差し指を触れながら、ウインクするにこママ
どうやら、何か考えがあるらしい
真姫「ええ!?な、なんでよぉ……」
真姫「せっかく晴れてカップルになれたというのにぃ……」
にこママ「だってまだ……リップの途中でしょ?」
にこママ「大丈夫、このまま真姫ちゃんの身体の上に向かって舐めていった後……」
にこママ「激しい大人のキス、してあげる……♡」
真姫「前会った時よりも、激しいの……?」
にこママ「ええ、それはもう前会った時にしたキスが霞んじゃうくらいに、」
にこママ「とびっきりやらしくてエロい、アダルティなキスをね……♡」
真姫「……//期待してるわ//」
にこママ「うふふ、じゃあ一秒でも早くキスできるように、リップの続きをしましょうか……♡」
にこママ「んむぅぅ……♡れろ、ちゅぱちゅぱぁ……♡」
にこママは再び真姫の脚をもつと、真姫の右脚の大腿部へと舌を這わせた
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