264: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:46:02.80 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……もしかしてぇ……♡」
にこママ「私とえっちした日から今日までの間に……」
にこママ「ちくびいじって自分を慰めてたりしたんじゃないのぉ……?」コリコリ
にこママは、いぢわるな表情でほほ笑むと、右手人差し指と親指で真姫の左ちくびの先端をいじり始めた
ようやく訪れたちくびへの刺激に真姫は嬉しくなるが、
焦らされすぎたせいもあって過剰にちくびが敏感になっていた
真姫「や、やだその触り方……//ちょっと……いやらしいわよ……//」
にこママ「ん?ついさっきは触ってほしい、って言ってたのに……」
にこママ「それよりも質問に答えて♡」
にこママ「どうなの?ちくびでオナニー、してたんじゃないの?」
真姫「も、もう//何……う、うぅぅ……言ってるのよぉ……//」
真姫「この私が一人で寂しく、おおぉぉぉぉぉ……//」
真姫「オナニーなんて……するわけ、んぐ……!ないでしょぉ……//」
否定の言葉を並べる真姫であるが、その随分と赤くなった顔からは、発言が嘘である事は丸わかりであった
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