273: ◆GuGtFkjx2k[!!]
2015/12/08(火) 03:50:06.08 ID:AFZUCqyH0
にこママ「ぐちゅぐちゅぐちゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅっっ!!!」ヂュパ、ジュルルルウ
にこママ「ぬちゅ、ずっちゅずちゅぐちゅぐちゅちゅちゅちゅっっ!!!」ズチュ、グチュヌチュズリュリュ
真姫「あ、やぁ……!!あ、頭がぁぁっっ……真っ白になりそう……!」
真姫「うあぁぁぁぁぁっっ!!ダメよ、まだ始まったばかりなのに……!」
真姫「ダメ、た、耐えるのよ……!西木野、真姫ぃ……!」
真姫は両手でシーツを掴み、歯を食いしばりながら必死でにこママのちくび攻めに抗おうとする
しかし年齢も経験?もにこママの方が上である
精神的にこそ大人に近いもののまだまだ子どもな真姫は、既にもうすぐ陥落しそうな状態である
にこママ「今度は反対……♡」
にこママ「ぶぢゅりゅりゅりゅるるるるるるぅぅぅぅっっっ!!!」ジュパ、ズチュルルル
にこママ「ずちゅずちゅぐちゅりゅりゅりゅぅぅっっ!!じゅぱ、じゅるるるるっっ!!!」ジュパジュパジュパジュパ
今度は、吸い上げるちくびと指でいじるちくびを入れ替える
唾液でベトベトになった右ちくびにも、にこママは指での愛撫を欠かさない
そして真姫の左ちくびはにこママに触られていた事により敏感になっており、
ちくびの愛撫→吸い上げのコンボが見事に決まっている
真姫「そ、そっちもなんて……!」ピクピク
真姫「も、もうやめてぇぇぇぇぇぇっっ!!」
真姫「まだされたばかりなのに……!」
真姫「ま、まだイきたくないいぃぃぃぃぃっっ……!!」
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