281: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/10(木) 04:36:34.84 ID:P1aoSr3i0
にこママ「まあ……♡これ紅生姜じゃない……♡」ウットリ
にこママの手の上にあるのは、真姫とにこママ、二人の唾液まみれになった紅生姜
歯に挟まっていたのだろう、中途半端に噛み砕いた後があった
にこママ「お昼に焼きそばでも食べたのかしら……」
にこママ「お嬢様なのに意外と庶民的ね♪」
真姫「」
にこママ「ぺろぉぉ……♡」
にこママ「もぐもぐ……♡ゴクン……♡」
にこママは、真姫に見えていないにもかかわらずわざとらしく手のひらを舐め、
その紅生姜を咀嚼し飲み込んでしまう
にこママ「この紅生姜、真姫ちゃんの味がしたわ♡」
にこママ「でもダメよ、アイドル以前に女の子なんだから、口の中は綺麗にしないと……♡」
にこママ「もう少し口の中をお掃除する必要があるようね……♡」
にこママ「れろ、ぬちゅぬちゅぬちゅ……♡」チュパチュパ
真姫「」
にこママは再び真姫とキスをする
今度は、真姫の歯茎の内側を舌で探っていく
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