287: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 01:39:18.10 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ぬぢゅ、ぐちゅり、ちゅぷぷぷぷっっっ!!」ジュプ、ニチュグチュルル
にこママ「れろぢゅるる、じゅぽ、じゅぽぽぽぽぽぽっっ!!!」ジュプジュプグチュ、グチュチュチュチュ
真姫「ぁぁ……」ピク、ピクリ
キスに夢中になっているにこママからは見えないが、真姫の表情にも変化が見られるようになった
真姫の眉毛がだらんと下がり、顔もほんのりと赤く染まっている
そして、にこママの口に送られる空気の量も増えてきた
真姫が目を覚ますまで、もうひと踏ん張りである
にこママ「じゅぷりゅりゅりゅりゅっっ!!ぬぽぉ!ぐちゅちゅじゅじゅっっ!!」ニチュ、ヌチュ、ブチュチュゥッ
にこママ「れろちゅ、ぐっちゅぐっちゅっっ!!じゅぽ、ぢゅりゅりゅりゅりゅっっ!!」ニュポ、グチュチュチュチュ
真姫「ん……//」
真姫「んむ……♡ちゅ……♡」
にこママ「……!!」
にこママ「じゅぷ、ぐちゅりゅりゅりゅぅっっ!!にちゅる、じゅぱぱぱぱぱっっ!!」
なんと意識を失っているにもかかわらず、真姫がキスを返してきた
人類が失いつつある、渇望という名の本能なのかもしれない
真姫が舌を絡ませてきたのはもちろんにこママにも伝わり、真姫を目覚めさせるための最後のステップに入る
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