299: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/13(日) 02:35:14.19 ID:e/odRT8Y0
真姫「な……!そ、そんなわけ、くぅぅ……//ないでしょ……!」
真姫「腋が性感帯とか、ありえないんだから……!」
にこママの言うとおり腋で感じてきているものの、プライドが邪魔をして認めようとしない真姫
ただ、心の中では素直になりたいと思っている
だって、にこママに腋を舐められるのはとっても気持ちいいって、自分の腋が悦んでいるから……
にこママ「ありえなくなんてないわよ、だって前私真姫ちゃんに腋舐められて感じちゃったもの……♡」
真姫「え……?ほんとに……?」
にこママ「ええ、ホントよ♡」
にこママ「今だって、うずうずして、腋汗たっぷり垂れ流してるわ……♡」
にこママ「真姫ちゃんに早く、腋を舐めてもらいたい、って……♡」
にこママ「だからもう少しだけ我慢してね……嫌かもしれないけど……」
にこママ「んちゅぱぱぁ……ちゅるるる……れろれろぉぉ……♡」チュパ、ヌチュルルル
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