302: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:53:02.24 ID:T/CMLlqf0
真姫「うわ、エッロいわね……//」
にこママ「ありがと……♡」
にこママ「素直な真姫ちゃんのために、さっきよりも唾液増量でお送りするわね♡」
真姫「……ゴクン」
真姫「やっぱりちょっと恥ずかしいわ……//」
にこママ「でも、そこがいい、んでしょ……?」
真姫「ば、バレてる//本当に○○さんったら私の事はお見通しね。降参だわ……」
にこママ「まだ降参するのは少し早いんじゃない……?」
にこママ「私の腋舐めを味わってからでも、遅くはないんじゃない?」
にこママ「ちゅぱ……♡ぢゅぷぷ……れろぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママが真姫の腋をまた舐め始める
「唾液増量」の謳い文句はだてではなく、舌が真姫の腋を這う度に、新たな唾液をにこママは真姫に塗りつけていた
そしてその様子を間近で見る真姫の心臓は、さらに高鳴っていく
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