331: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/22(火) 02:20:01.96 ID:fHwfzxWc0
15分後
真姫「な、なぜ……!」クニクニ
真姫「確かに自分でちくびをいじるのは気持ちいいわ、だけど……」
真姫「物足りない……!」
真姫「私はもう自分1人だけではイけないというの……!」
真姫は、ちくニーよりもちくびをにこママにいじられてしまった
にこママのちくび攻めは真姫の敏感なポイントを的確に攻めてくる正確さと、
次の行動が全く読めない不規則さ、そして真姫に対する親愛に満ちている
真姫のちくびにはあの時の感覚が強く根付いており、もうにこママなしでは絶頂できない身体になっていた
真姫「こうしちゃいられないわ……」
真姫「早く○○さんにメールしないと……」ザパン
1秒でも早くにこママとえっちしたい真姫は、その状況を作るべく素早く風呂からあがる
そして、ささっとパジャマを着た後、にこママにメールを打つのであった
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