348: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:08:40.36 ID:puiiUIfH0
真姫「変なわけ……ないじゃない……♡」
真姫の目の前にいるのは、まさに堕天した女神
妖しく微笑む表情、情欲に訴えかける豊満な胸とおしり、けれどきちんとしまったウエスト
そして高い露出度で露わになった肉体を、ダークな色気で包み込む漆黒の下着
ファンタジーの世界からやってきたと言われたら、そう誰もが信じてしまいそうな美しさだ
にこママ「ありがと♡気に入ってくれたみたいでよかった……♡」
なんとももったいないことに、その下着を脱ごうとにこママはブラに手をかける
だが、それを真姫は制止する
真姫「ま、待って!」
にこママ「ん?どうしたの?」
真姫「その下着、まだ脱ぐの持ったいないわよ……」
真姫「だからその……着たままでお願い……//」
よほど恥ずかしいお願いなのか、真姫はにこママと顔を合わそうとはしていなかった
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