379: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/07(木) 02:45:34.21 ID:oX2fn29V0
にこママ「真姫ちゃん……ありがとう……!」ウルウル
泣くとまではいかないが眼をうるわせるにこママ
真姫「ど、どうしたのよいきなり!」
真姫「私何か変な事言ったかしら……!?」
にこママ「違うの……真姫ちゃんは私の事を、一人の女として愛してくれていたのね……!それが、嬉しくて……!」ウルウル
真姫「な、何言ってるのよ!そんなの恋人なんだから当たり前でしょ!?」
にこママ「私、心のどこかでね、不安だったの……」
にこママ「真姫ちゃんは私がにこの母親だから仕方なく付き合っているだけで、今も心はにこの方を向いているんじゃないかって……」
にこママ「あの時の私……かなり強引だったし、真姫ちゃんも私ににこを重ねているみたいだったから……」
真姫「私もあの時は……ごめんなさい、いろいろと……」
にこママ「で、でも!今私はすごく幸せよ……!だって真姫ちゃんに本気で愛されているんだもの……♡」
真姫「私だってあなたの事が……大好きよ……♡本当にこのまま、ずっと繋がっていたい……♡」
にこママ「あらいけない、そうだったわ……♡」
にこママ「あなたを惚れさせた責任、ちゃんととらなきゃね♡ん、くぅぅぅ……♡」
ジュプルルルル、グチュ、ニチュジュルルル…!
にこママは、再度真姫に身体を打ち付ける
その勢いは先ほどよりも大きく増して、お互いの身体に快楽を蓄積していく
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