381: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/07(木) 03:34:04.13 ID:oX2fn29V0
にこママ「はむ、はむ……♡ほらぁ、昨日全身リップする、って言ったのにやり残しがあったから……♡」ハムハム
にこママ「それを舐めるのが今になっちゃってごめんね……ん…あむ、ちゅぷぅぅ……♡」チュプ、チュチュ
真姫「あ、ああぁぁ……//わ、私は別に、気にしてなんか……//」
ジュプル、グチュジュチュジュチュチュリュ…!
もちろん耳舐めをしている間であっても、ちっクスの動きは止まらない
やがて真姫の耳たぶをはむはむし終えると、にこママは今度は耳の中へと舌を入れ込む
にこママ「れろちゅ、くちゅくちゅくちゅ……♡真姫ちゃんの耳キレイね……♡」ヌチュ、クチュクチュ
にこママ「ほら、耳の中を舌が這う感覚も気持ちいでしょ……?」
真姫「え、ええ……//ん、くふぅっ……//なんか、こう、『奉仕させてる』って感じがいいわね……//」
ジュプププ…!ニチュ、グチュグチュグチュ…!
にこママ「ふぅん……♡真姫ちゃんはするよりもしてもらう方が好きなんだ……♡ぬちゅちゅ…♡」レロレロレロ
にこママの舌は、真姫の耳の奥へと入り込もうとする
そして舌を回転させるように動かし、真姫の耳の中に唾液を塗りたくっている
真姫「ヴェ、ヴェェェェェ……//そ、そんな、耳の中までぇ……//」
にこママ「ほら、どうなの?質問に応えて♡ちゅりゅ、ちゅるるん……♡」チュパパレロロ
真姫「あ、ふぅぅぅ……//そ、そういう事になるわね//昨日のリップも最高だったわ……//」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20