385: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:34:02.07 ID:+UGLVwUT0
にこママ「んふふ、ないしょ♡」
にこママ「それは私がこの手で真姫ちゃんをイかせてから教えてあげるわ♡」
真姫「ふん、まあいいけど……!んん、ああぁぁぁぁ……//」
ズチュ、ニチュニチュニチュジュプル…!
にこママ「んひゃぁん……//ちょっと真姫ちゃん、腰が引けてるんじゃないの?」
にこママ「それじゃあこの私には勝てないわ、よ!」
ズチュチュチュチュチュチュ!ニュヂュルルルルルルゥゥゥ!
真姫「んあああああぁぁぁぁぁっっっっ!」
にこママの、おっぱいに全体重をかけたプレスが真姫の華奢な身体に炸裂する
しかし真姫は嬌声をあげつつも、歯を食いしばってこれに耐える
実は真姫にとって勝負の結果などどうでもいいことであった
むしろ、互いに真剣勝負をすることで持てる力を出し惜しみしなくなるため、全身全霊でちっクスに臨む事となる
それこそが真姫の最大の狙いで、今日初めての絶頂は激しいちっクスで迎えると真姫は最初から決めていたのであった
仮に勝負に負けたとしても、最高の絶頂を浴びて負けるのであれば悔いはないしそれは本望である
その後ににこママのしたいプレイをされるが、それもご褒美である
もちろん勝ったら勝ったでそれはそれでおいしいため、言うまでもなく真姫は経験は浅いながらも本気でにこママを絶頂させようと奮闘していく
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