392: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:03:55.72 ID:QB/rJtSA0
にこママ「わ、私も……!う、うぐぅぅぅぅ……//も、もうダメぇぇ……//」ギュ
にこママは両手両脚で真姫を抱き締め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になった
にこママの脚により真姫の身体はよりにこママの方に引きつけられ、にこママの陥没黒ちくびのさらに奥へと真姫の勃起ちくびが突き刺さる
そしてそれを合図に、残像が見えるほどの素早い動きで真姫はにこママの身体へピストンする
真姫「ああああぁぁぁぁっっ!!イ、イくわよ……!!○○さん……!!」
グッチュズチュズチュズチュチュチュ…!ニジュジュジュギチチチ…!
にこママ「ええ、来て……真姫ちゃん……♡一緒に……イきましょう……♡」
次の瞬間、真姫はにこママに完全に密着し、そのまま抱き締めた
そして……
真姫&にこママ「い゙っっ、い゙っっっぐゔゔゔゔゔぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」ビク、ビクビクビクビクン
プッッシャァァァァァ…!
二人は互いに抱き合いながら潮を互いの下腹部に勢いよく浴びせながら、絶頂した
イく時に快楽のあまり身体が跳ねのけそうになるが、二人とも精神力で持ちこたえる
やがて絶頂の余韻を味わった後、真姫はにこママの上から転がり落ち、にこママのちょうど横に並ぶ姿勢となった
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20