402: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 03:30:16.77 ID:TC2p/A5T0
真姫「ン゙っぐっっ!!ん゙っぎい゙い゙い゙ぃぃぃぃっっっ……!」ビク、ビクビク
歯を食いしばり、瞳孔の位置が快楽のあまりブレないように固定しながら、真姫は絶頂した
懸命に耐えようとはしたものの、その努力もむなしくあっけなく2度目の絶頂を迎えた真姫
それでもなおにこママの拘束から逃れようと腕をバタバタさせようとするが、腕を抑えられてしまっているためそうもいかない
その口元は涎まみれであり、普段の知性と気品は微塵も感じられなくなってしまっている
にこママ「もう……一人でイっちゃうなんてずるいわ……♡」
にこママ「でも待ってて……私ももうすぐそこに行くから……♡んっしょっと……♡」
グチュグチュグチュチュチュ…!
にこママは絶頂を迎えたばかりの真姫の心配もせず、快楽を求めて身体を動かし始める
一見自分勝手に見えるが、一週間も性欲を抑圧していたために頭が欲に囚われているのだ
欲望に脳と身体を支配されたにこママの動きは止まらない
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