415: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:24:28.91 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅる、ちゅぱぱぁぁぁ……♡」
にこママ「おはよ、真姫ちゃん♡」
真姫「ちゅぽん……♡おはよう、○○さん……♡」
二人の口元から唾液の橋が架かる中、二人は朝のあいさつを交わす
にこママ「昨日は楽しかったわ、ありがと♡」
真姫「わ、私も……すごく、楽しかった……//ありがと……//」
にこママ「1週間ぶりの本番だったから……白熱しちゃったわね♡」
にこママ「うふふ、真姫ちゃんが3回もイくとこを見れて幸せ♡」
真姫「あ、あなただって2回イったでしょ……//」
真姫「私も幸せよ、私の身体で、その……気持ちよくなってくれたんだから……//」
真姫「それに、○○さんの温もり……今も私の身体に残ってるわ……♡」
にこママ「ええ、私も……♡真姫ちゃんのちくびが私のおっぱいを犯してくる感覚が、まだ身体から離れないの……♡」
にこママ「ねえ、真姫ちゃん……私……♡」
にこママは顔を赤らめ、おっぱいに手を当てて、真姫の顔に再度近付いてきた
それだけで、真姫はにこママが何を言おうとしているのか分かったのだが……
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