417: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:51:04.24 ID:AbzDRWrz0
真姫に道を聞きながら、二人は浴室までたどり着く
そしてたどり着くなり、にこママは浴室の扉を開けた
真姫「ちょ、ちょっと……タオルつけてないわよ……」
にこママ「いいじゃないの、私と真姫ちゃんの仲でしょ?」
にこママ「それに、今日は朝から裸だったじゃない♡」
真姫「それは……そうだけど……//」
にこママ「そういうことなの♡じゃあ、洗ってあげる♡」サー
にこママはレバーを倒し、まずはシャワーで軽く真姫の身体を流す
一通り真姫の身体を流し終わったら、自分の身体にも水を流した
真姫「なんか小さいころを思い出すような感じで恥ずかしいわ、洗ってもらうなんて……//」
にこママ「いいのいいの、私が洗ってあげたいんだから♡」ジャー
にこママ「真姫ちゃんはされるがままでいいのよ♡」ジャー
真姫「なんか悪いわね、でもありがとう。あ、タオルはそこに掛けてあるから使って……」
真姫は棚に掛けてあるタオルを指さしながら言う
完全ににこママが思い描いていた展開であった
もちろん、次に言うセリフは決まっている
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