424: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 03:55:05.70 ID:xrpDGbav0
にこママ「うふふ……もう腕全体に泡が広がったわね♡」
にこママ「次は手のひらを洗いましょ♡ほら♡」ギュゥゥ
真姫「え、ちょ、待って……//ヴェェェェェ//」
にこママのおっぱいは、まるでシュレッダーするかのように真姫の手を指先から飲み込んでいく
恥ずかしさのあまり本来の欲望とは裏腹に手を引き抜こうとする真姫であるが、
それ以上ににこママのおっぱいの挟む力が強くて手を引きずり出せない
やがて、真姫の手首までがにこママのおっぱいに埋まってしまった
にこママ「今逃げようとしたでしょ。でもそんなの認めない♡諦めちゃいなさい♡」
にこママ「ほら、もう完全に真姫ちゃんの手が私のおっぱいに埋まっちゃたわよ♡」
真姫「そ、そうね//」
真姫はにこママに言われたとおり視線を逸らすようなことはしないが、
恥ずかしすぎて身体が固まってしまっている
にこママ「なんだか手が震えてるわ……」
にこママ「かわいそうに……裸で寝てたから、冷えちゃったのね……」
にこママ「でも大丈夫♡今から私が温めてあげるからね♡ん……しょ……♡」モニュモニュ
にこママはおっぱいを交互に動かして、真姫の手に対してパイズリを始めた
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