426: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 02:38:41.24 ID:LXgphZQ20
真姫「……ゴクン」コクリ
真姫「……」モミモミ
真姫は唾を飲み込みつつ頷いた後、黙ったままにこママのおっぱいを内側から優しく揉んでみる
ちょうど真姫の手首がにこママのおっぱいに埋もれている状態なので、揉んでいるのはおっぱいの付け根付近ということになる
にこママ「あん……//もう、真姫ちゃんってば……//」
にこママ「何も言わずに揉み始めるなんてずるいわ……//」
おっぱいを触ることを許可したものの、まさか一言も言わずに突然揉まれるとは思わなかったにこママはびっくりしてパイズリを止めてしまった
一方の真姫はにこママのおっぱいの重さを手で感じながら、おっぱいを揉んでいった
真姫「改めて思うけど……す、すごい……♡」
どうしてにこちゃんはこれを受け継がなかったのだろう、と思わず言いそうになってしまったが、
彼女の前で他の女の名を出すのはよくないことくらい真姫も分かっているため、出かかった言葉を唾と一緒に飲み込む事にした
にこママ「でしょ……♡」
にこママ「でも大きいと大変なのよ……」
にこママ「肩はこるし、形を維持するのにも気を遣わないといけないし……」
そういえば希もそんなこと言ってたわね、と心の中で真姫は思ったが、
にこママはそんな希も裸足で逃げ出すくらいの爆乳の持ち主
その苦労は年数も合わせて希の比ではないだろう
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