52: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/09(金) 02:15:14.69 ID:yhtyJuLO0
しかし真姫は嫌がる素振りを見せない
それどころか、にこママのキスに応じるかのように、舌を絡めていこうとしている
にこママ「ん、んむむ……!?ちゅ、ちゅ、じゅるるるぅぅ……♡」
真姫「んちゅぱぁ……♡んちゅるるるるぅぅ……♡」
真姫がまさかキスに応えてくれるとは思ってなかったにこママは驚きつつも、
更なるステップを目指そうと、真姫の口の中に唾液を流し込む
にこママ「んぢゅ、ぢゅるるるるぅぅぅ……♡」
にこママ「んちゅ、ちゅぱぁ……♡」
にこママ「嬉しいわ、真姫ちゃん……♡私の口に舌を入れてくれるなんて……♡」
真姫「当然デッショー」
真姫「相手がにこちゃんだからしてあげたのよ?」
真姫「こんな事、他の人にはしてあげないんだから……//」クルクル
真姫の頭の中では、区長こそ違うものの、にこママ=にこと言う事になっているようだ
今はまだあくまで「にこである自分」でいい
いずれ、「にこではなく私」に夢中にさせてみせる、と意気込むにこママであった
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