541: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 04:26:39.64 ID:kZrAdaDb0
にこママ「じゃあ3人はパジャマのまま、おねんねでいいのね?」
虎太郎&ここあ「うん〜」
眠気のあまり、ここあも虎太郎と同じような口調になってしまっている
こころ「お母様は、どうするんですか?」
にこママ「ん〜私は……真姫ちゃんともう少しお話してからにするわ。」
真姫「!!」
こころ「そうですか、わかりました〜おやすみなさい〜」
虎太郎&ここあ「おやすみ〜」
こころたちは昨夜真姫とにこママが裸で浴室にいるのを目撃しているはずなのだが、眠気のあまり脳が働かないようだ
二人がこれからするであろうことを予測できないでいる
それに気付かず3人は就寝のあいさつを告げると、眼を擦りながら再び寝室へと消えていった
にこママ「真姫ちゃん……私が言いたいこと、分かるわよね……♡」
3人が部屋からいなくなるなりにこママの表情は「母親」のそれから「女」のそれへと切り替わる
ただ勘違いしないでほしいのは、別ににこママは子どもたちを邪魔だとは全く思っていないこと
むしろ、この状況、にこママは子どもたちに自分と真姫とのえっちを見られてしまう可能性に対しても興奮しているようだ
真姫「ええ、もちろん……♡全てお見通し……♡」
真姫「するんでしょ……♡」
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