72: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/12(月) 03:57:47.22 ID:Dfb5y4GH0
真姫「ペロ……♡」
にこママ「あ、ひゃぁぁぁ……//」
にこママ「真姫ちゃん……そんなとこ舐めちゃ、ダメよ……//」
なんと、真姫はにこママの右腋を舐め始めたのだ!
真姫は腋毛の密林を舌でかき分けながら、腋肌を舐め取っていく
真姫「汚くなんてないわ……だってにこちゃんの腋だもの……♡」ペロ、レロレロ
真姫「ちゅぱぁ……♡それに、とっても美味しい……♡」ペロペロペロ
にこママ「ん、ひいいぃぃぃぃ……//」
にこママ「まさか、真姫ちゃんに腋を舐められるなんて……//」
腋毛の味、腋そのものの味、そして腋から染み出る汗の味……
これら3つが混ざり合う味を、今の真姫は楽しんでいる
それに加えて、舌に当たる腋毛の感触がこそばゆい
真姫なりのさっきのクンニのお返し……というわけでもないのだが、
今の真姫はにこママの腋にすっかり夢中である
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