726: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/26(日) 03:18:07.81 ID:fRArOFS70
またまた書くのを忘れていたが、ことりの下着は純白な下着であった
ことり「うん……実は……」
ことりは穂乃果に隠し事をしたくないその気持ちから、自分のちくびがなぜこんなにも大きくなってしまったのかを語り始める
最初は真剣に耳を傾けていた穂乃果だったが、10秒もしないうちに顔を真っ赤に染め、顔を手で覆い隠してしまっていた
穂乃果「え……//うわああぁぁぁぁ……//えええぇぇぇぇ……//」
ことり「ごめんね……いつかは言わないと、って思ったまま、ずっと今まで隠していたんだ……」
穂乃果「チラ…!うわあああぁぁぁ……//」
指と指の隙間からことりのちくびをチラ見して、すぐにまた顔を隠す穂乃果
でもこれでよかったのかもしれない
穂乃果は、ことりのちくびに対してあふれる興味を隠せないでいるからだ
穂乃果「おおおぉぉぉぉ……//」チラ、チラ
ことり「穂乃果ちゃん、ことりのおっぱいってやっぱり変かな……?」
ことり「こんな大きいちくび、おかしいよね……」
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