75: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/13(火) 01:12:34.27 ID:94S7R+Li0
真姫「ちゅぱぁぁ……♡ふぅ〜堪能堪能♡」
真姫「すごいわね、にこちゃんの腋、唾液と汗でベットベトじゃない♡」レロォ
にこママ「ひっぐっっ……//ン……あぁぁン……//」
真姫はにこママの右腋から舌を離す
舌と腋に、唾液と汗が混じった橋がかかっているが、
やがて真姫が顔を動かすとその橋は床に垂れ落ちる
真姫「まったく……!にこちゃんってばこんなエロい身体で私を誘惑して……!」
真姫「そんなにしてほしいなら、もう片方の腋も舐めてあげるわよ!」
真姫「んちゅるるるる……♡」チュパ、レロ
にこママ「ひゃぁぁ、うぐぅぅぅぅ……//」
にこママの腋は、真姫に舐められた事により興奮し、さらに汗を分泌していた
真姫は舌に、ピリピリとした感覚を感じる事になる
真姫「んちゅぱぁちゅぱぱぁ……♡こっちの腋も美味しいじゃない……♡」チュパチュパレロレロ
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