755: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/07/28(木) 02:39:36.25 ID:znoXdrcU0
ことり「私だって本当は不安だよ、穂乃果ちゃんが他の女の子に取られちゃうんじゃないかって……」
ことり「でもさ、そんなこと言ったって、何も変わらないと思うんだ……」
ことり「そんなことを語る時間なんてもったいないよ、それよりもその時間で深く愛し合って……」
ことり「穂乃果ちゃんがそんなことを考えられないようにしてあげちゃうよ♡」グチュチュチュ
穂乃果「ひゃあぁぁん//」
うじうじする穂乃果のおまんこに、ことりはおまんこを強く押し付け動かしていく
軽く触れるだけでも気持ちよかったのに、さらなる衝撃が穂乃果を、そしてことりを襲う
ことりはこのレズセに全てを懸け、互いを共依存させるつもりだ
そうすれば二人とも、パートナーから決して離れられなくなる
何か強い誘惑があったとしても、今日のことが頭を駆け回り、二人の関係を崩すことを決して許さなくなる
ことり「どう……かな……?お、おおぅぅ……//これなら穂乃果ちゃんもことりのこと忘れられなくなるでしょ……?」クチュクチュ
穂乃果「う、うん……♡まだえっち始まったばかりだけど……とっても幸せ……♡」ニチュニチュ
穂乃果「ああぁぁっっ……//くぅぅぅ……//ことりちゃん、好きぃ……♡」ヌチュルル
ことり「私も……大好きだよ……♡」クチュニチュル
本日何度目のやり取りかわからない受け答えをする穂乃果とことり
穂乃果の身体も、快楽を求めて、そしてことりの身体に刺激を与えるために動き始めていた
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