770: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/21(日) 03:26:05.97 ID:xBbr2vu90
そして午前5時
レズセでの疲れからか質の良い睡眠を取った二人は、野鳥のさえずりを聞き起床
穂乃果「ん、んんん……ゆきほー、お茶ぁ……」ムニャムニャ
ことり「んんぅぅ……ぐぐぐぅぅ……」ノビ
共に寝ぼけている二人
穂乃果に至ってはここを自宅だと思いこんでいるようだ
しかし、隣でおっぱい丸出しで伸びをするパートナーを見て、二人のウトウトは一気に覚める
穂乃果「あ、こ、ことりちゃん……//」
ことり「ほ、穂乃果ちゃん……//」
ことり「そ、そうだ……!昨日あの後お風呂入ってなかったからさ、シャワー浴びようよ//」
ことり「今ならまだお母さん寝てると思うから……隙をついて、ね?」
穂乃果「うん//」
ことり「じゃ、そろーり、そろーり……」
二人は素早く衣服をまとい、浴室へと出発
いつの間にか帰ってきた理事長を起こさぬよう、抜き足差し足忍び足で進んでいく
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