782: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/26(月) 04:33:20.03 ID:kDj5JVAc0
穂乃果「ちゅぷん、ぬちゅちゅちゅるるぅぅっっ……♡ずぞっ♡ずぞぞぞぞっっっ♡」ズチュチュチュチュ
ことり「んごぉっっ♡おほっっ♡ん、っひぃぃぃぃぃぃぃっっ//」バタバタ
ちくびへの刺激に耐えきれずのたうち回ろうとすることりを、穂乃果は両手でしっかりホールド
そして穂乃果は、これから自分のちくびを入れることになることりのちくびの先端部分に、潤滑油となる唾液をしっかりたっぷりと付着させる
穂乃果「じゅじゅるるるるっっっ♡ちゅぽん……♡」
ことり「あ、やっと終わったぁ……本番前なのに危うくイキかけるところだったよ……」
穂乃果「まだ反対側が終わってないよ!ケガしないようにしっかりと唾液を塗らなきゃ!」
ことり「え、まだやるの……!?ま、待って……んぎぎぎぎぃぃぃぃぃ……!」
穂乃果「ぬちゅぬちゅ、れろれろれろっっ♡ちゅぷちゅぷ、じゅちゅちゅちゅるるぅぅ……♡」ズチュズチュチュパパパ
穂乃果によるちくび攻めが終わったと思いきや、今度は反対側のちくびに刺激が襲いかかる
穂乃果のちくび攻めは、先ほどとほとんど同じ調子で進んでいくのだが、
ちくびが弱点のことりは何度受けてもこの刺激が強すぎるようで、
白目を剥きそうになりながらも歯を食いしばり、汗をダラダラと流しながら穂乃果のちくび攻めを耐え抜いていく
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