784: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/29(木) 03:53:45.79 ID:JqoTVz280
穂乃果「じゃあ、ことりちゃん……挿入(い)れるね……♡」
ことり「うん、来て……♡」
待ちに待ったちっクスに、二人の吐息は熱を帯び、室内の気温が上昇
そしてゆっくりゆっくりと、いつの間にか勃起していた穂乃果のちくびがことりのでかちくびへと向かう
やがて二人のちくびが軽く触れると……
ヌチュニチュクチュチュチュ…!
穂乃果「ほら、今私とことりちゃんのちくびがキスして……んぐぅぅぅっ!?」
ことり「んひゃあぁぁっっ、ああああぁぁぁぁっっっ//」
ことりのちくびの表面がまるでベルトコンベアーのようにちくびの内部に向かって動き、穂乃果のちくびを飲み込み始めた
これはことりの意思とは無関係であり、予想だにしない始まりに二人はただ快楽に任せて震えるしかない
穂乃果「な、なにこれぇぇぇ……//んんむぅぅぅぅ……//」
穂乃果「私のちくびが、ことりちゃんのちくびの中に吸い込まれてるぅぅ……!?」
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