787: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/30(金) 04:55:35.39 ID:P0Dy01VD0
穂乃果「そうだね……!今までちくびでえっちした女の人たちは全員、同じような思いをしてここまで来たんだよね……!」
穂乃果「だったら、ここで立ち止まる私たちじゃない……!」
ことり「うん……♡ちくびでのえっちの先にきっと、掴めるものがあるよ……!」
穂乃果「じゃあいくよ……ことりちゃん……♡」
ことり「うん、私もいくよ……穂乃果ちゃん……♡」
ちくびに送られる刺激に抗い、二人の身体は遂に快楽を求めあう体勢に入る
そしてことりのでかちくびに根元まで入った穂乃果のちくびを、二人は器用に身体を動かしてゆっくりと引き抜いていく
ヌチュ、クチュチュチュチュ…
この瞬間、二人のちくびにさらなる電撃が走る
穂乃果「んんっ!?…………//」ピク
ことり「んひゃぁん♡ああぁぁぁぁ……//」ピクピク
穂乃果の唾液によって滑りを得たことりのちくびの内側に、これまた滑りを得た穂乃果のちくびがスライド
広がっていたことりのでかちくびの奥は穂乃果のちくびが抜けると同時に大きく収縮、
内部の襞(?)の動きがことりに強烈な刺激を与える
対してことりのでかちくびにきつく締めあげられていた穂乃果のちくびは、ゆっくりと抜けるとそれまで内部に入っていた部分が直に晒される
するとことりのちくびにさらに収縮しようとする動きが働き、
まだ挿入されている穂乃果のちくびはより強く締め付けられることになり穂乃果にも大きな快楽が与えられる
さらに唾液が円滑油となっているとはいえ敏感なちくびとちくびに摩擦が加えられ、迫りくる様々な刺激の強さに二人の視界は暗転しかけてしまう
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