791: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/06(木) 04:24:01.94 ID:oHjbbtIa0
>>790
読んでくれている人がいてガチ泣きしてしまいました
本当にありがとうございます
穂乃果「んん……♡ちくびから全身に、ことりちゃんの愛がいっぱい伝わってくるよ……♡」
穂乃果「んひぃ、おおぉぉぉぉっっ……//」
ことり「ひっぐっっ//おっっごぉぉっっっ……//ま、待って穂乃果ちゃん、そ、そんな激しく……!」
ことり「いああああぁぁぁぁぁぁぁっっ……//」
ぷわぷわボイスで下品な喘ぎ声を晒してしまうことり
アンバランス極まりないが、その声質のおかげか文字で書き起こすよりもことりの声の下品さはかなり緩和されている
ただちくびへの強烈な刺激から、ことりの眼もとには既に涙が浮かんでおり、やたら身体がガクガクと震えている
穂乃果「ダメ♡待たないよ♡」
穂乃果「だって今日を逃したらまたしばらくことりちゃんと会えなくなっちゃうんだもん……」
穂乃果「さっき言った通り、絶対に忘れられない一日にしようね♡えい♡」
グチュニジュジュジュジュリュリュリュ……!
一方、無邪気な穂乃果はそんなことりの様子に気付いているのかいないのか、さらに激しく身体をぶつけていく
確かにちっクスの挿入側は通常の男女間のセックスにおける挿入側と同じような立場であり、相手への征服感が大きく得られる
そのことに高揚してしまった穂乃果は、もはや愛の囁き以外のことりの言葉は届かないのだ
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20