808: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/30(日) 04:52:59.61 ID:OpvY+Nt90
穂乃果「んちゅるちゅぱ……♡ちゅちゅ、にゅちゅ……♡」ズチュ、チュパパ
ことり「じゅるちゅぱぱぱ、んちゅ、んちゅちゅぅ……♡」ヌチュニチュチュ
グチュグチュグチュチュ……!
キスをしながら交じり合う二人の間に言葉はない
ただその代わりに口とちくびから奏でられる水音だけが部屋の中に響いている
ことりのちくびから出る謎汁は少しずつではあるが量を増しており、結合部からことりの肌を伝っては床に零れ落ちていく
穂乃果「ちゅ、ちゅるるるる……♡ちゅちゅ、ちゅぱぱぱぁぁ……♡」チュチュゥゥゥゥ
ことり「ん……んん……//にちゅ、ちゅるるるるぅぅぅぅ……♡」ヌチュヌチュクチュチュチュ
穂乃果がディープキスをすればことりがそれに応じ、
ことりが舌を絡ませれば、穂乃果もことりの舌を裏に至るまで舐めて愛する……
言葉などなくとも、お互いを知りつくした二人のキスは止まらない
穂乃果「んちゅ……ぱぁ♡んぐぅぅ!?んちゅ、ちゅぱぱぱ……♡」チュル、ニチュチュチュ
ことり「ちゅっぱちゅぱぱぱ……♡んごおおおぉぉぉ……♡ちゅ、ちゅぅぅ……♡」チュルチュチュ、チュパパパ
グチュ、ギチチチ……!ニチュル、ニチュル……!
一方、ちっクスについては二人ともまだ初心者であるためか、
それともわざとなのかは不明だがお互いに予測できない不規則な動きを繰り返している
それに加えて穂乃果は先ほどのちっクス、ことりへの睡姦において絶頂を迎えておらず、
ことりは逆に絶頂して気絶したあげくちっクスによる刺激で無理やり起こされてしまっている
長ちくび側とでかちくび側、ちくびの状態はまるで正反対であるが、どちらもちくびで敏感になっているのは同じ
3回目のちっクスであるが、二人の体力・精神力・ちくびはそう持ちそうにない
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