82: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/14(水) 03:46:32.12 ID:mTWtjv7o0
真姫「当たり前でしょ……//」クルクル
真姫「にこちゃんのちくび見たいし、にこちゃんのおっぱいも飲みたいわよ……//」
にこママ「いいわよ、真姫ちゃん……♡ほら、これが私のおっぱいよ……♡」
なぜか髪の毛をクルクルしながらツンデレモードに入る真姫をにこママは可愛く思い、
おっぱいを隠すその手をどかし始める
そこに現れたちくびは……
黒かった
いや、正確には焦げ茶色、だろうか
なにしろにこママは経産婦である
経産婦になると、赤ちゃんがちくびの位置を把握しやすいように、ちくびは黒く変色していくという
にこママは4人も子どもを生んでいるため、ちくびの変色具合が蓄積されていき、今では黒に近い焦げ茶色となってしまったのだ
しかし、人妻特有のだらしなさと色気を兼ね備えたおっぱい、変色したちくび、整った腋毛と言い、
特定の層がグッとくる属性を多数併せ持つにこママの身体はなんともいやらしい
真姫はその層とは無縁であるものの、愛しのにこ(にこママ)の身体である事もあって、理性を抑えるので精一杯であった
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