854: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/01/12(木) 04:31:04.09 ID:YDwwcWXU0
絵里「ゔぅぅ……//相変わらずきつきつね、希のちくびの中……♡」
希「あ゙っっあああぁぁぁぁぁ……//入って、くるぅぅぅ……//」
グチュグチュグチュズッチュ……!
絵里のちくびの外側と希のちくびの内側がギチギチと擦れ合う音は、
あらかじめ塗布しておいた唾液から出る水音によって完全に消されている
ちっクス慣れしている二人のちくびはすんなりと入るはずなのだが、
千歌と曜にちっクスについてまずはよく知ってもらうためにもあえてゆっくりとちくびを進ませる
絵里「ふぅ……どう?二人とも。これがちくびとちくびで愛し合う、ちっクスよ♡」
千歌「嘘でしょ……//希さんのちくびの中に、絵里さんのちくびが……//」
曜「苦しくないのかな、ちくびの中にちくびを入れて……//」
希「いい質問やなぁ……♡」
希「全然苦しくなんてないよ、むしろ、とっても気持ちいい♡」
希「大好きなえりちを、身体の芯まで感じることができるんやぁ♡」
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