861: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/01/21(土) 04:38:45.19 ID:ftdt1ccU0
曜「相変わらずきれいなおっぱいだね……千歌ちゃん……♡」ムニュ
千歌「ああぁぁ……//よう、ちゃぁ……//」
男装の麗人が放つようなイケボを千歌の耳元で囁きながらの乳揉み
これにはもう千歌もうっとり
千歌の顔はもう恋する乙女そのもの(恋は成就しているが)
そんな千歌を前に調子こいて、曜は千歌の耳に生温かな息を優しく吹きかける
曜「ふぅぅ……♡」
曜「千歌ちゃん、おっぱい吸っちゃうね♡」
千歌「うん、吸ってぇ……//私のおっぱい、曜ちゃんのよだれでベトベトになっちゃうくらい、いっぱい吸ってぇ……♡」
曜「んむちゅ、ちゅぱ、ちゅぱちゅうぅぅ……♡」チュルプ、チュゥチュゥ
千歌「ああぁぁ、ああぁぁぁぁ……♡曜ちゃんが私のおっぱい吸ってるぅ〜♡しあわせぇ〜♡」
曜のおっぱいの吸い方は、ゆったりとした一定のペースを崩さず、かつちくびの吸引もかなりひかえめ
まるで赤ちゃんのような吸い方であるが、それゆえにいやらしさや下品さは全くない
むしろ、これぞまさに百合、女性同士のえっちの檻ともいうべき理想的な姿である
ついついパートナーのちくびを性欲に任せてやらしく吸いがちである絵里と希は、
千歌と曜の愛し合う姿を見て、ちっクスを教えるつもりが逆に彼女たちから学ばされるものがあるのだと実感する
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