871: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/01/25(水) 04:47:41.53 ID:7GhVHDCo0
曜「千歌ちゃん……心の準備はできてる……?」
千歌「うん、できてるよ……♡」
千歌「私の胸のこのドキドキ……きっと曜ちゃんと一つになれるからなんだ、って……」
千歌「曜ちゃんにも私のこの気持ち、いっぱい感じてほしい……♡」
曜「私だって今ドキドキしてるよ……私の想い、千歌ちゃんへの気持ち……ちくびを通して伝えるよ……♡」
曜のちくびは、勃起する際に表面に付着した千歌の唾液に触れていたため、改めて愛撫する必要もなく準備万端であった
加えて、緊張から流れ出る汗もちくびに垂れ落ち、これも新たな潤滑油となる
千歌「曜ちゃん、来て……♡」
曜「千歌ちゃん……いくであります……♡」ドン
千歌「ぁ……//」
曜は千歌を床に優しくエスコートするように押し倒し、床ドンの姿勢になった
そして……
曜「挿入(い)れるよ……!」
千歌「ッっ……ぅっっ……//」
曜は千歌の身体にかかる負担を考えてゆっくりと、ちくびを千歌の陥没ちくびへと沈めていく
曜はちくび童貞を卒業し、千歌はちくび処女を捧げた瞬間である
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