885: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/02/11(土) 05:01:55.22 ID:AiYLT1wB0
曜「ちゅぱぱっっ……♡ぬちゅぽっっ……♡」ヌチュチュチュ
千歌「ちゅちゅぱぱぱぁぁ……♡ちゅ♡ちゅぅぅ♡」チュパチュパパ
そう言い、曜は再び千歌にキスをする
やはり千歌はキスを拒まず、それどころか曜の身体の後ろに腕を回して二人だけの時間(近くに絵里と希がいるが)を愉しむ
そして、心が通じ合っている二人はほぼ同じタイミングで身体を動かし始める
曜「ちゅぷぅぅ……♡んぐぅぅぅ……//あ、そ、そこぉぉ……//」
千歌「えへへへ//私だって曜ちゃんを気持ち良くしちゃうもん!」
曜「わ、私だって!もっと千歌ちゃんを気持ち良くしちゃうんだから!ん……ちゅ♡」チュプリ
ジュプリグチュグチュ……!
最愛の相手をどちらがより満足させられるか、競い合うわけではないが二人は情熱を燃やす
二人が頑張れば頑張るほど、パートナーの気持ちがちくびを通して伝わってくるため、
千歌も曜も文字通り胸が熱くなってくる
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