90: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/17(土) 03:57:08.66 ID:UQ31AiVE0
そこでにこママは対抗手段をとる
にこママ「く、ううぅぅぅぅ……//」
ちくびに与えられる刺激に耐えながら指を動かし……遂にその指はある場所に届く
真姫「ちゅぱぁぁ……♡うぅぅぅ……//」
真姫「ちょっ……//にこちゃん……//」
真姫「どこ、触ってんのよぉ……//」
そう、にこママは真姫のちくびを愛撫し始めたのだ
希や亜里沙も、パートナーが暴走した際にとる行動である
にこママは、真姫の行動から、ちくびが性感帯である事を見抜いていたのだ
ちくびを優しく触られた事により、真姫の身体はまるで微弱な電流を浴びせられたかのように小刻みに震えてしまう
にこママ「ふふ、分かるでしょう?あなたのちくびよ♡」
真姫「な、なんで……//にこちゃんの身体、もっと楽しみたいのに……!」
にこママ「だって……これ以上真姫ちゃんに主導権握られるわけにはいかないもの。」
にこママ「おと……先輩としての威厳を損なわれるわけにはいかないでしょ?」
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