909: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/11(火) 04:37:57.99 ID:OuEzHP3Z0
この後、嬉しさと興奮のあまり果南はメシも食わず休憩も切り上げていつも以上に明るく働いた
そして、夜になった……
ホテルオハラ
鞠莉「んちゅぷ……♡れろちゅ……♡」ペロペロ
果南「ああ、鞠莉……♡気持ちいいよ……♡」
果南の足の指の間を丁寧に舐めあげる鞠莉
鞠莉は基本的に受けのプレイを好むが、このように果南に奉仕するプレイもかなり好きである
鞠莉「そう……♡喜んでくれてるなら嬉しいわ……」レロレロ
果南「(……!!その顔……鞠莉……!)」
果南の指をフェラする鞠莉の顔が果南の眼に入る
いつもえっちする際に見せる、どこか満たされないことを訴えかける表情だ
だが今の果南にできることはただそんな鞠莉を見ているだけではない
曜から聞いた、ちっクスがあるのだから
基本的にはえっちの際にはいつも鞠莉から誘うことが多く、元はと言えば今日もそうだった
だが今からは違う
果南は今、新しい扉を開くのだ
果南「鞠莉……!あのさ……!」
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