915:名無しNIPPER
2017/04/15(土) 05:00:15.70 ID:B5QUv/pa0
鞠莉「かなん……//いつもより強く揉みすぎじゃないの//」
鞠莉「ちょっと痛いわ、もう少し優しくもみもみして//」
果南「ゴメン、つい興奮して……//」
握力が57kgもある果南は、うっかり性欲に任せて鞠莉のおっぱいに跡がつくくらい強く揉んでしまう
しかし鞠莉のおっぱいがもちもちとして弾力性に富んでいたためか、鞠莉へのダメージはほとんどなかった
ちなみに高校3年生女子の握力の平均は27kg弱であり、果南のずば抜けた身体能力の高さが窺える
果南「では改めて……」モミモミ
鞠莉「あん……♡そう、その揉み方好きぃ……♡」
果南は毎日のように鞠莉とレズセしていたこともあり、鞠莉が好む揉み方を完全に把握していた
揉む場所は、乳輪から約1cmの外周
そこを自転車のタイヤに空気を入れる感覚で時間差をおいてもみもみする
そして左手を下乳部分に添え、右手の揉み方とちょうど入れ違いになるようにおっぱいを押すように持ちあげる
両手で両乳を揉む場合よりも効率は大きく落ちるものの、
両手を使って片乳を揉むことで片方のおっぱいにより刺激を与えることができる
おっぱいへの愛撫がアンバランスになるものの、逆にそれが鞠莉の欲望を刺激する作用がある
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