920: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/18(火) 04:14:49.12 ID:sbE87+VW0
果南「ぺろぺろれろろろろ♡ぺろん♡れろれろ♡」レロレロレロ
鞠莉「んひっっ//あはぁぁぁ//」ガクガク
ちくびを立て続けに舐められて、鞠莉のちくびの感覚はもうガクガク
しかし、あくまで「舐められた」だけなので、この程度の刺激で絶頂は迎えられない
この時点で鞠莉のちくびの長さは3.1cmと完全体になってはいるものの、
ちくび舐めしかしてこない果南に対して鞠莉は一泡吹かせてやろうと思うようになる
果南「れろぉぉ……♡ふぅ、こんなもんかな。」
鞠莉「今よ……!」
果南「わぁぁ(棒)」
果南が鞠莉の勃起ちくびから舌を離した瞬間、鞠莉は果南をベッドに押し倒す
果南ほどの腕力があれば鞠莉を返り討ちにすることなど容易いが、ここはあえて無抵抗
鞠莉に奉仕されるのも、果南はまた好きなのだ
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