923: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/19(水) 04:54:37.10 ID:tQKqkc5p0
鞠莉「いいわ、その調子♡」
鞠莉「もっと私のちくびを可愛がって、かなん……♡」ググググ
果南「ぐぐぐぐっっ……//ごほっっ!ちゅぱぱぱ……♡」チュパリチュパ
ここで初めて果南が呻き声を出す
鞠莉の乳圧によって呼吸が苦しくなっているのだろう
幸い果南はダイビングで肺活量が鍛え上げられているため、窒息とまではいかない
だが対する鞠莉は果南にちくびをしゃぶられて興奮しているため、果南の様子には気づかない
鞠莉「ほんと気持ちいい♡果南の舌♡歯♡唇♡全部に私のちくびが包み込まれているわぁ〜♡」
そしてそのまま3分ほどが経過
流石に鞠莉のちくびを愛でる余裕もなくなってきたようであり、
果南の声は明らかにさっきよりも悲痛が混じってきている。
果南「んぐぅぅ……げほっっ!げほっっ……!」
鞠莉「かなん、ペースが崩れてきてない?まだいけるわよね……?」
果南「ちょっと鞠莉!」ドサッ
鞠莉「Oh!?」
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